こんにちは!! 
ロミロミの父こと
マハロ片山です。

イギリスの心理学者リチャード・ワイズマン博士は
「周りの世界に対する自分の見方を変えるだけで人は幸せになれる」
と説いています。
ワイズマン博士は18~84歳までの男女を観察し
・ラッキーな人 目の前にある機会や状況にオープンに対応できる
・アンラッキーの人 緊張しやすく心配性、好機を見逃す
に分類したそうです。
ワイズマン氏はラッキーな人には4つの法則があるそうです。
その1: 好機を自ら創り出し、これを見つけることに長けている
その2: 自分の直感に耳を傾け、より幸せな決断ができる
その3: 将来を前向きに予測できる
その4: 不運を好転させるしなやかさがある


アンラッキーな人がこの法則を実践してみて
自分をラッキーだと感じるようになった人が
80%いるとのことです。
以上 Lifehacker より 
今まで、プラス思考はプラスになると
言われてきましたが
博士が言うには
ラッキーになることは
単に自分をラッキーと思うことより
プラスになる習慣を実践してみる
思考と行動が伴って
初めてラッキーになれるわけです。

すなわち、行動力ですね。

行動が変われば 習慣が変わる
習慣が変われば 人格が変わる
人格が変われば 運命が変わる
運命が変われは 人生が変わる

良くするも悪くするも
自分の気持ちしだいですよ。
まずは、笑顔で行きましょう!!
息を吸って。。
笑いながら、息を吐いて。。。