こんにちは!! 
ロミロミの父こと
マハロ片山です。

昨日の続きになります
これは
あくまでも
マハロの解釈なのですが
心が乱れてしまうと
仕草や表情にも反映され
そして、思考や行動にも現れます。

改めて心は表情に現れるという事
常に自分で心がけているのは
大切だと感じています。

これは外面をよくする
というのではなくて
心がけることを意識することで
見える世界が違ってくる。

すなわち
いい状態にになるには
心をいい状態に持っていくことが
基本じゃないかと
感じるのです。

愚痴ばっかり言っていたら
愚痴をいう状態が
通常状態になって
当たり前の世界になる。

仏頂面をしていたら
仏頂面をする状態が
通常状態になって
当たり前の世界になる。

人間だから
喜怒哀楽があって当然だから
無理をして
笑顔になったりする必要はないが
デフォルト(何もしないこと、あるいは成すべきことが成されないこと)
の状態の時に
いい状態にする。

いい状態=目標などが達成した状態に浸ること
すると
いい状態が習慣になるので
空白が埋まったり
情報が集まってきたり
ヤル気に満ちたり
実行・行動に移したりします。
脳はいい状態になったと勘違いするので
ギャップを埋めようとします。

目標が達成しやすくなってくるわけです。
イライラしたって仕方がない
自分がいい状態に浸りましょう


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