こんにちは!! 
ロミロミの父こと
マハロ片山です。

Lifehackerから
「人間は一番疲れている時に一番創造的になれる!?」
という記事

なぜ、いいアイデアが浮かんでくるのは眠りに落ちる直前や、半分寝ながらシャワーを浴びている時が多いのか…? と疑問に思ったことはありませんか? 情報誌『Thinking & Reasoning』に掲載されている研究発表によると、人は意識がもうろうとした状態の時に一番創造的になれるのだそうです。
研究では、学生に対して1日の様々な時間に、問題を解決する課題を与えました。学生が最も洞察力を発揮したのは、脳の機能が最もよく動いていない時だったそうです。
この結果を受け、研究者は創造力を必要とする授業を、こういった脳の機能の動きがよくない時間に取ることを推奨しています。多くの人にとって、最も脳の働きの良くない時間は朝一番か昼食後です。学生でない人は、ブレインストーミングの時間を、1日で一番疲れている時間に設定するとよいでしょう。
もし、紙とペンを持っていない時に面白い思いつきが浮かんでくることが多い場合は、シャワー中に使える防水のメモ帳を用意したり、IKEAのテーブルを使って文字の書けるメモ帳テーブルを作ってみたりしてみてはいかがでしょうか。


寝る前に疑問や
質問を考えると
翌朝アイデアが
スパっと浮かぶことがあります。

長時間のブレインストーミングを
する場合、疲れ切って
アイデアが搾り出される
場合もあります。

疲れている時や
意識がもうろう状態の時
余計なことを考えられないから
アイデアや
閃きが降ってきます。

逆に集中したい時に
余計なことばかり考え
気が散ってしまう。
だから瞑想がいいのでしょう。

寝る前に質問
裏付けありですね。

PS,
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