こんにちは!! 

ロミロミの父こと
マハロ片山です。


lifehackerに
「常に新鮮な視点や気持ちを保つためには。自分を新入社員と思え」
という記事がありました。


新入社員が何か新しい意見を言ってくれたり、おもしろいことを持ち込んでくれたりするのを待っている必要はありません。常日頃から新入社員のように振る舞ったとしたら、どうなると思いますか? 毎月1日は、その1カ月間新鮮な気持ちでいられるように、「先月とは違う方法でやったらどうなるか?」と自問してみます。新入社員の気持ちになるために、年に1回会社の新入社員向けのオリエンテーションに出てもいいかもしれません。明るくて希望を持っている新入社員ばかりの雰囲気に浸ってみると、どんなことが起こると思いますか?

言っています。
新入社員というより
新鮮な気持ちで考えろということ。


思い込みや過去の経験がしがらみになって
新しい発想や解釈ができなくなる
というわけです。


先日
脚本家の倉本聰氏が


「そうは言っても」と
「前例にない」は
禁句にしろ!


と語っていましたが
まさしくその通り。


リスクヘッジは必要でだけど
前に踏み出さなければ
前進できないわけです。