学校教育と万年筆

mahalostevek/ 3月 30, 2014/ 日常・雑感/ 0 comments


こんにちは!!

ロミロミの父こと

マハロ片山です。

日本の学校教育に足りないのは万年筆だ

確かに、万年筆を使うと

「書く楽しさ」「考える楽しさ」が増しますね。
私も何本も持っています、

LAMY2000とウォーターマンエキスパートがお気に入りです。

しかしながら、

日本のボールペンや鉛筆には優れた商品が圧倒的に多いです。
また、万年筆は高級文具というカテゴリーになっています。

海外の油性ボールペンリフィルのネットリ感に比べたら、

ジェットストリームやSARASAは他社の追随を許さない。
そして、フリクションは革命的商品。

日本は、ハイテク文具の最先端である一方、毛筆文化が続いていました。

したがって、一概に英国と比較は出来ないなぁ。

 

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