ブルー・ボトル・コーヒーに行った

mahalostevek/ 2月 20, 2015/ 日常・雑感, 食べ物はなし/ 0 comments


こんにちは!!

ロミロミの父こと

マハロ片山です。

今朝、
待望のブルーボトルコーヒーに行ってきました。

待ち人が10人位だったので、すぐに入場。
店内は焙煎しているコーヒーの香りと、
人々の笑顔が満ち溢れています。

レジ後ろの工房では、スタッフの方が作業に勤しみ、
カウンターでバリスタが、コーヒーの入れることの喜びを
全身で表しながら、コーヒーをドリップしています。

「美味しくなれと唱えながら料理を作ると美味しくなる」
「愛情がスパイス」
に通じる所作を感じました。

私は、シングルドリップのケニアにしました。
待っている間横を見ると、隣にモーリー・ロバートソンが、、、

名前を呼ばれカウンターでコーヒーをもらい一口飲むと、
最初に一瞬苦味がすぐに酸味が追いかけてきます。
香りはとってもフルーティ。
しばらくすると、酸味が収まりキレが出てきます。

10986504_843487429031125_6405964806334915197_n

コーヒー1杯でこんなに楽しませてくれる。

創業者のジェームス・フリーマン氏が、
日本の喫茶店に惚れて惚れて惚れまくったのか、
また、どうして「コーヒーの第3の波」と言われるのか
よくわかりました。

ここは、脳をリラックスさせて、
感性を磨かせてくれる場所でした。

また行ってきます!!

https://www.youtube.com/watch?v=gFUadBsWOzk

 

Leave a Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

You may use these HTML tags and attributes: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>
*
*