変えるという行動を「練習」考えると習慣になるわけ

mahalostevek/ 3月 9, 2012/ 日常・雑感/ 0 comments


こんにちは!!
ロミロミの父こと
マハロ片山です。

おなじみ
lifehackerで
日常生活での行動を「練習」ととらえてみると悪習慣が断ち切れる!?
という記事がありました。
たとえば、朝ギリギリになって起きるのと、早めに起きてリラックスした朝を迎えるのと、どちらの「練習」をしたいですか? 朝起きてすぐにコンピュータを立ち上げたり、メールチェックするのと、一日のスタートに何か生産的なことをやってみるのと、どちらの「練習」がいいですか?
この記事によると、実は、私たちの生活は「練習」の連続だとか。意識して良い習慣を「練習」すると、悪い習慣を特定でき、これを断ち切りやすくなるだけでなく、根本的に良い習慣が身につけられ、より積極的な生活が送れるとか。なぜなら、自分が身につけようとしている習慣が何なのかに気づき、それを取り入れることを意識的に選択するからです。
一見回りくどいアプローチにも思えますが、日々の何気ない行動を客観視し、その是非を自分に判断させる手段として、「練習と思ってみる」というのもアイデアの一つかもしれません。

実行を繰り返すこと=「練習」となって
習慣になっていくという話。
21日(3週間)続けることで
習慣になるといわれています。
「変わる」ということは
習慣をかえるわけですから
潜在意識からの抵抗があるから
三日坊主になり
「変われない」
そして
「変わらない」
実行することが最初は
「やらされている」と潜在意識が感じているが
毎日やることで
「やっている」と感じ
21日経過すると
「当たり前のこと」
になっていますよね。
とにかく続けること。
何でもいいから
継続すること
だから
「継続は力なり」というのです

 

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